学生の皆さんの新しい活動を支援しています
人は誰しも自己を表現したいという欲求を持っています。表現するには、訴求対象にリーチする手段として自身を対象の共同体にグループ化させる方法がありますが、その集団に属してしまうことで自身もその集団の一部に吸収されてしまいます。それでは自己を表現することはできません。だからと言って、集団には属さず「個」の状態で「個」を表現しようとしても何も思いは届きません。つまり、「個」から「集団」への訴求を図るとき、そこには両者を繋ぎ合わせる“触媒”が必要となります。
学生は沢山のことを表現したいといつも求めています。どのような組織・集団・思想にも属さない触媒役の“キモエ”に協賛することで、学生の皆さんの新たなコミュニケーション創出を支援しています。
学園祭支援

Kimoe The Movie 陰陽師編