2006年、2007年、2009年にテレビCM部門
ACC AREA FINALISTを受賞しました
【2005~2008年】
一般人材企業のPR手法ではなく、世界の珍しい・驚きの仕事内容を紹介することで、CM視聴者
へのワクワク感による関心喚起と潜在意識へのすり込み効果を狙い認知度アップ、ブランディング
を図る。メッセージとして、「日本国内ではあり得ない仕事で糧を得ている」映像を通じて、働くこと
の意義=生きるための理由を世界的(広義な)視点から発信する。更に電波、Web、ペーパーの
クロスメディア導線を確立する事で、サーキュレーションアップを図る。報道・各メディアにおいても
資料採用されている。